Service 04
LINE公式アカウントの活用・自動化
AIや自動化のいちばん入りやすい入口です。すでにLINE公式をお持ちなら、来週から効果が見えることもあります。
こんなお悩みはありませんか
- LINE公式を作ったが、使いこなせていない
- 予約の電話対応に手を取られている
- 紙の回数券やスタンプカードの管理が大変
- 配信したいが、何を送ればいいか分からない
01
予約・問い合わせをLINEにまとめる
よくある質問には自動でお返事し、予約もLINEの中で完結させます。電話対応の時間がそのまま空きます。
02
紙の回数券をLINEの中へ
残り回数はお客様がいつでも確認でき、お店ではQRを読むだけ。紛失も「あと何回?」の問い合わせもなくなります。
03
お客様に合わせた配信
全員に同じ内容を送るのではなく、来店状況や興味に合わせて送り分けます。配信の文面づくりもお手伝いします。
これまでに作ったもの
サロンのデジタル回数券
紙の台紙で管理していた回数券をLINEの中に移しました。残り回数はお客様がいつでも確認でき、お店ではQRを読むだけです。「あと何回でしたか」という問い合わせがなくなりました。
27店舗のFC本部
全店舗のLINE公式アカウントを本部側で把握できる形にし、配信内容の作成と各店への展開を仕組みにしました。
予約の一本化
電話・Web予約・LINEに分かれていた受け付けをLINEに寄せ、確認と変更もその中で完結するようにしました。電話対応の時間がそのまま空きます。
進め方
いまのアカウントを見せてもらう
すでにお持ちなら、友だち数・配信頻度・反応をそのまま拝見します。ゼロから作り直す必要があるケースは多くありません。
何を自動にするか決める
よくある質問への返答、予約の受け付け、回数券の管理。全部を一度にやらず、いちばん手が取られている1つから始めます。
作って、実際のお客様で試す
文面も導線も、実際に使ってみないと分かりません。反応を見ながら直します。
運用を渡すか、こちらで続けるか決める
社内で回せそうなら操作をお伝えして引き継ぎます。手が足りない場合は配信の代行までお受けします。
料金の目安
5万円〜
構築の内容によります。運用の代行は月3万円〜。
よくあるご質問
いま使っているLINE公式アカウントをそのまま使えますか?
はい。友だちを引き継いだまま中身だけ作り替えられます。作り直して友だちを集め直す必要はありません。
友だちが少なくても意味がありますか?
意味があります。少ないうちに配信の型を作っておくほうが、あとから増えたときに効きます。まず既存のお客様に登録していただく導線から整えます。
有料のツールが必要ですか?
内容によります。LINE公式アカウントの標準機能で足りることも多く、その場合は追加のツール費用はかかりません。必要なときだけご提案します。
配信の文面まで頼めますか?
はい。何を送ればいいか分からないというご相談は多いです。文面づくりから、送る相手の絞り込みまでお手伝いします。